東京!音楽好きの会(受付中)
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当事者による演奏を聞き、またお話ができる場です。
聴講と交流は、どなたでも参加いただけます◎
概要
- 日程:12/21(土)11:00-13:00
途中入退室可 - 場所:新大久保駅より徒歩8分
- 内容:①当事者による演奏、②希望者での交流
- 対象:どなたでも
- 定員:演奏者 10名以内、聴講者 20名程
- 参加費:1000円程度
以前の片耳難聴Cafe テーマ「音楽」より生まれた、初の試みをお楽しみに!

お台場!片耳難聴のPR活動(終了)
どなたでも参加できるイベントにブース出展。
来場者数は約5000人!
東京工科大学 聴覚障害支援メディア研究室さま(サイレント・コミュケーション体験)と協働出展をします。
その一部として「片耳難聴の疑似体験」などを行い、広く皆さんに知ってもらうきっかけづくりを行います。
ほかにも科学にまつわる多彩なコンテンツや
難聴や福祉に関連するブースもありますので、ぜひ周りの方をお誘いの上お越しください。
きこいろの関東メンバーが会場でお待ちしています◎
対面で当事者に会えるチャンスとしても!
概要
- 日時:10/26(土)27(日)10:00-17:00の間
※好きな時間に来て帰れるものです - 場所:テレコムセンター(東京都江東区青海)
※きこいろブースは1階 プログラム番号111 - 参加費:無料
- 申込み:不要、当日受付
- *きこいろ参加の経緯
- お声掛けいただいたのをきっかけに、本年度きこいろでは初出展。
- 「片耳難聴に関心のない人にも知ってもらう」ため、今回のような切り口のイベント参加にもトライします。
- *サイエンスアゴラとは
- 科学を社会や生活に活用できることを目指したオープンフォーラム。子どもから大人・専門家から一市民など多様な人が集まります。
▼詳細
主催者「サイエンスアゴラ」 イベントページ
協働出展「聴覚障害支援メディア研究室」

オンライン「当事者の話を聞く」(残り僅か)
片耳難聴について話せる交流会、片耳難聴Cafe。
11月は、家族/友人知人・支援関係者なども参加できるテーマです(もちろん当事者の方も)。
「片耳難聴の当事者と実際に話してみたい」当事者以外の方や、
「自分以外の当事者の話を聞きたい」片耳難聴の方などにオススメです。
概要
- 日程:11/23(土)10:00-11:30
- 時間:1.5時間位
- 内容:先天性/後天性の片耳難聴1名ずつのお話を聞く、交流する
質問タイム、皆さんからの感想 など
※勉強会ではないため、個々のエピソードが中心 - 対象:どなたでも
- 定員:6-7名×2グループ程度
- 方法:オンラインビデオ通話Zoom
- 参加費:無料
- 申込み:こちら

片耳難聴とは?
片耳は正常聴力。
もう一方の耳に、軽度~重度(聞こえにくい~聞こえない)の難聴がある状態。
医学的診断名では「一側性難聴」「一側聾/片側聾」。
きこいろとは?
2019年に発足した日本で初めての片耳難聴の当事者を中心とした任意団体(ボランタリー組織) 。
「聞こえ方は、いろいろ」略して「きこいろ」。
有志の専門家や当事者、家族などが運営。片耳難聴に関する情報発信、交流会や勉強会、啓発活動などを行っている。
・きこいろについて知りたい方は「きこいろとは」へ
・会員メンバーになりたい方は「入会のご案内」へ
関連ページ
・片耳難聴レクチャー 過去の開催レポート
「補聴器について in京都」
「片耳難聴の基礎 inオンライン」
・片耳難聴Cafe 過去の開催レポート
「聴覚情報処理障害とのコラボ交流会」
「両耳難聴とのコラボ交流会」
